しゃぶつゆの素

間人の「しゃぶしゃぶ」「しゃぶすき」はじっくり手間をかけて創り上げた
特製の五段仕込みのつゆを使用しています。

かつを節・鯖節・宗田かつを節・昆布の合わせだしを一晩寝かせ、
鹿児島の特選醤油をだしと合わせ、最後に追いかつをで仕上げました。

[しゃぶつゆの素」はこの技術を基に改良を重ね、ご自宅でも手軽に
「しゃぶしゃぶ」「しゃぶすき」を楽しめるように開発いたしました。
以前より、ご来店のお客様から
「しゃぶしゃぶのつゆを持って帰りたいんだけど・・」
「このつゆ売ってないの?」

とのお声を多くいただいていたため
なんとかその期待に応えたい
その私たちの想いは「大高醤油」さんの協力を得て
実現することとなりました。
しゃぶつゆの素は、間人と長く信頼関係を築きあってきた醤油醸造会社「大高醤油㈱」に製造を委託しております。
大高醤油は千葉に会社を構え、創業200年を超える老舗の醤油メーカーで自らを醤人(ひしほびと)と自負し製品の品質には絶対の自信を持っています。

確固たる技術をもつ職人でありながら、発想は柔軟で、「しゃぶつゆの素」の
製作にあたり、その味や仕様をめぐって何度もキャッチボールを繰り返し、
そして、ついに満足のいく製品となりました。
「食卓を楽しく美味しくすること」
「どんな新しい味で食卓を楽しませようか」

そんな大高醤油の理念と私たちの
「お客様の期待に応えたい」
「ご来店できない方にもこの味を届けたい」
との想いがお互いに共鳴し、職人同志、夢のタッグを組んで挑み

創り上げた「間人 しゃぶつゆの素
心を込めて創りました。
一生懸命創りました。
皆様の笑顔を思い浮かべながら。
美味しさに感動する顔を思い浮かべながら。
私たちの想いがたくさん詰まってます。

ご家族や友人、遠方の方へのお土産として大切な方への贈答品としても喜ばれる逸品です。
急な来客の際や家族団らんのひと時に重宝する「しゃぶつゆの素」を是非どうぞ。

※しゃぶつゆの素1本で
しゃぶしゃぶは3~4人前

間人流「しゃぶしゃぶ」「しゃぶすき」の
作り方説明書も同封されています。

間人の「しゃぶしゃぶ」「しゃぶすき」はじっくり手間をかけて創り上げた特製の五段仕込みのつゆを使用しています。
かつを節・鯖節・宗田かつを節・昆布の合わせだしを一晩寝かせ、鹿児島の特選醤油をだしと合わせ、最後に追いかつをで仕上げました。
「しゃぶつゆの素」は、この技術を基に改良を重ね、ご自宅でも手軽に「しゃぶしゃぶ」「しゃぶすき」を楽しめるように開発いたしました。
間人名物「しゃぶしゃぶ」「しゃぶすき」を是非ご家庭でもお楽しみください。
用意するもの(量は二人前です)

「しゃぶつゆの素」 1本
長ねぎ 3本
レタス 1/4ケ
しゃぶしゃぶ用スライスの豚肉 200g
※ゆずこしょう
【1】長ねぎは笹打ち切りにして水にさらします。レタスは大きめにちぎります。
2】「しゃぶつゆの素」1 に対して倍量の水を加えて沸騰しない程度に温めます。 [ 割合は しゃぶつゆの素  1 : 水 2 です ]
 《 しゃぶつゆの素 140cc と 水 280cc 》(二人前分)

【3】あとはお鍋にお湯、もしくは昆布出汁を準備し、沸いたら【1】の野菜を入れ、野菜がしんなりしてきたら
お肉をしゃぶしゃぶして【2】で温めたつゆにつけてお召し上がりください。
 ※お好みで入れるゆずこしょうは、【2】のつゆに適量入れてお召し上がりください。
※しゃぶしゃぶ・しゃぶすきの野菜類は他にも
 水菜・ほうれん草・えのき茸・にら・もやし・豆腐などを入れても美味しく召し上がれます。

※しゃぶしゃぶ・しゃぶすきの〆には「日本そば」または「うどん」を入れてお楽しみください。
参考: しゃぶつゆの素70ccと水140cc(一人前)、しゃぶつゆの素200ccと水400cc(三人前)、しゃぶつゆの素275ccと水550cc(四人前)

間人の「しゃぶしゃぶ」「しゃぶすき」はじっくり手間をかけて創り上げた特製の五段仕込みのつゆを使用しています。
かつを節・鯖節・宗田かつを節・昆布の合わせだしを一晩寝かせ、鹿児島の特選醤油をだしと合わせ、最後に追いかつをで仕上げました。
「しゃぶつゆの素」は、この技術を基に改良を重ね、ご自宅でも手軽に「しゃぶしゃぶ」「しゃぶすき」を楽しめるように開発いたしました。
間人名物「しゃぶしゃぶ」「しゃぶすき」を是非ご家庭でもお楽しみください。
用意するもの(量は二人前です)

「しゃぶつゆの素」 1本
長ねぎ 3本
レタス 1/4ケ
生たまご 2ケ
しゃぶしゃぶ用スライスの豚肉 200g
※ゆずこしょう
【1】長ねぎは笹打ち切りにして水にさらします。レタスは大きめにちぎります。
【2】「しゃぶつゆの素」1本(275cc)と 水(820cc)を鍋に入れます。 [ 割合は しゃぶつゆの素  1 : 水 3 です ]

【3】【2】の鍋が沸いたら【1】の野菜を入れ、野菜がしんなりしてきたらお肉をしゃぶしゃぶして生卵にからめてお召し上がり下さい。
 ※お好みで入れるゆずこしょうは、あらかじめ【2】の鍋に入れておくのがお薦めです。

「しゃぶつゆの素」は他にも、親子丼やカツ丼などの丼物、温かいそばやうどんのつゆ、おでん、だし巻き玉子、おひたし、揚げだし豆腐、焼魚の漬けつゆ、和風パスタ、湯豆腐など様々なお料理で市販の「めんつゆ」や「だし醤油」のような感覚で利用できます。お試しください。

◆◆トマトのおひたし◆◆

湯向きしたトマトの表面をフォークや箸等で数か所穴をあけます。
ビニール袋にトマトとしゃぶつゆの素を少々(15cc~20cc程度)入れて空気を抜くようにして袋を縛ります。
冷蔵庫で一晩寝かせて出来上がり。

食べた瞬間はトマトのフレッシュ感が漂い、後味にほんのり、しゃぶつゆの風味が香ってきます。

◆◆トマトのステーキ◆◆

トマトを厚めに切ります。
フライパンにサラダ油を少量ひきます。強火でさっと両面に焼色をつけます。
しゃぶつゆの素とバターを少量入れてトマトに絡めて出来上がり。

トマトの酸味と、しゃぶつゆの旨みにバターのコクが加わり絶妙のソースが出来上がります。
そのままでも美味しいですが、トマトの上にガーリックチップや玉ねぎのみじん切りなどを添えると、さらに美味しくなります。